【ビール】 2021年に飲んだビール 

あわぢびーる Weizen

あわぢびーる Awaji rice

サントリー 金麦 ザ・ラガー

サントリー パーフェクトサントリービール

サッポロ 麦とホップ 夏の香り

サッポロ サッポロビール園 サマーピルス

サッポロ ニッポンクラシカル BITTER

サントリー ザ・プレミアムモルツ 香るエール サファイアホップの恵み

サントリー ザ・プレミアムモルツ プラチナ

Kirkland Signature Citra Hop Session IPA Craft Brewed Ale

アサヒ 株主様限定プレミアムビール2021

キリン 一番搾り とれたてホップ 2020/2021

【ビール】 2020年に飲んだビール 

キリン 一番搾り とれたてホップ 2019

サッポロ 麦とホップ シングルモルト

サッポロ 麦とホップ ザ・ホップ

サッポロ 麦とホップ ダブルビター

サントリー 金麦 香りの余韻 エールタイプ

サントリー 金麦 深煎りのコク

アサヒ 富士山

サッポロ 黒ラベル エクストラモルト

キリン 一番搾り 糖質0

ローソン ゴールドマスター

サッポロ SORACHI1984

角館麦酒 枝垂桜

角館麦酒 武家屋敷

あわぢびーる Session IPA

サッポロ 北海道 奇跡の麦 きたのほし

【ビール】 キリン 一番搾り とれたてホップ2017 


キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、ホップの産地として有名なビールの里・岩手県遠野市で今年の夏に収穫したばかりのホップ「IBUKI」をたっぷり使用した「一番搾り とれたてホップ生ビール」を、10月24日(火)から数量限定で全国発売します。
※1 当社が品種改良した国産ホップの名称。フローラル・グリーンの上品な香りが特長。
今年で発売14年目を迎える「一番搾り とれたてホップ生ビール」は、麦のおいしいところだけを搾る「一番搾り製法」が生み出す、上品な麦のうまみが感じられる味わいに加え、ビールの里・岩手県遠野産のとれたてのホップ「IBUKI」を凍結して使用した、華やかな香りが特長です。ホップは収穫後、品質を保つため乾燥させて使用するのが一般的ですが、当商品は収穫したばかりのみずみずしいホップを水分が含まれた生の状態で凍結させ、細かく砕いて使用することで、旬のホップの個性を最大限に引き出しています。さらにホップの香りを引き立たせるために、2017年7月下旬製造品からリニューアルを行う「キリン一番搾り生ビール」同様、雑味・渋味を減らすための「低温麦汁濾過技術※2」を新たに採用しました。
※2 麦汁濾過工程における濾過温度をより低温にすること

ニュースリリース

というわけで、いよいよ今年も一番搾りとれたてホップが発売され…てすでに1ヶ月が経ちましたが、今年2017年もののとれたてホップは、ここ10年で最高の出来だった(注:俺評価)2015年ものに匹敵する華やかな香りが特徴だと思います。今年もまとめ買い推奨。




【ビール】 キリン 一番搾り とれたてホップ2016 


今年も!とれたてホップの!季節が!やってまいりました!!!

キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、ホップの産地として有名なビールの里・岩手県遠野市で今年の夏に収穫したばかりのホップ「いぶき」を贅沢に使用した「一番搾り とれたてホップ生ビール」を、10月25日(火)から数量限定で全国発売します。旬のホップにこだわったこの季節だけの特別な「一番搾り」です。
今年で発売13年目を迎える「一番搾り とれたてホップ生ビール」は、「麦芽100%×一番搾り製法」による「すっきりしているのに、うまみも十分」な味わいに加え、ビールの里・岩手県遠野産のとれたてのホップ「いぶき」がもたらす、みずみずしく華やかな香りを実現しています。一般的に多くのビールは、ホップの収穫後、品質を保つため乾燥させて使用しますが、「一番搾り とれたてホップ生ビール」では、収穫したばかりのホップを水分が含まれた生の状態で凍結させ、細かく砕いて使用しています。このこだわりにより、旬のホップの個性を最大限に引き出しています。
(中略)
●中味について
・今年収穫したばかりのとれたてのホップ「いぶき」を凍結させて使用することで、沈丁花のような、凛とした華やかな香りが特長です。
・とれたての岩手県遠野産ホップ「いぶき」を贅沢に使用した、特別な「一番搾り」です。

ニュースリリースより抜粋)

一番搾りとれたてホップは毎年この時期に大量購入しておりますが、醸造年によって微妙にその味が異なっていることも楽しみのひとつです。昨年(2015年)のとれたてホップ(過去記事)は、ホップの香りが最高に鮮烈で、ここ数年でいちばんの出来でした(なんかボージョレ・ヌーボーのキャッチコピーみたいになってしまった…)。
さて、今年(2016年)のボージョ…じゃなくてとれたてホップですが、ここ数年でいちばんの出来と(俺の中で)評された2015年のものと比べると、ホップの香りは残念ながら少し控えめとなっていますが、ホップのもう一つの魅力である深みのある苦み、こちらが全面に感じられるようになってございます。しみじみ旨いなぁ。
レギュラー販売の一番搾りとは例年趣の異なる一番搾りとれたてホップ、今年も今のうちにまとめ買い推奨。



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【ビール】 キリン 一番搾り とれたてホップ2015 


皆さん、今年もキリン一番搾りとれたてホップが発売されましたゾ。
キリン一番搾りとれたてホップは、毎年10〜11月頃に発売される、遠野産の収穫したてのホップをただちに凍結して用いた、キリン一番搾りのヴァリエーション商品。レギュラー商品である通常の一番搾りも、他の大手国産メーカーのビールと比べるとホップの香りが特徴的なピルスナーではありますが、この一番搾りとれたてホップの持つ、みずみずしくフローラルなホップの香りはもはや別格。一番搾りとれたてホップが発売されるこの時期を、毎年心待ちにしているのです。

一番搾りとれたてホップは毎年発売されるものの、その味は年によって微妙に違っているように感じます。
今年の一番搾りとれたてホップは、ホップの香りの鮮烈さとともに、風味には重厚感があり、従来の "軽さの中にも香りが仁王" 路線よりも(電気ファンはここツッコむとこな)、いくばくかの高級感さえただよう仕上がりになっているのが特徴です。
一番搾りならではの透明感にプラスされた、ホップのさわやかな香りと風味。今年の一番搾りとれたてホップも美味いです。
そんな今年の一番搾りとれたてホップは今しか買えません。悪いことは言わない、お店で見かけたら買い占めるべし。

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