【ビール】 Guinness Draught vs. ヱビス・ザ・ブラック 

戦隊メーカー >>
語呂が良かったので "アシッドオーヴァーザレインジャー" にしてみました。
ふわふわ戦隊アシッドオーヴァーザレインジャー >>
ああ、もうなんでもいいや(笑)

まさに頂上決戦! ドラフトギネスとヱビス黒(現ヱビス・ザ・ブラック)を飲み比べてみました。
ご存知の通り、ドラフトギネス缶は手に取ると中からカラカラと音が聞こえます。それは缶の中にビールと一緒にプラスチックのボールが入っているから。このボールはフローティング・ウィジェットと言うのですが、こいつの仕事のおかげで、アイリッシュパブなどでしか味わえないあのキメの細かいホイップ状のクリーミーな泡が自宅でも楽しむことが出来るのです。泡は甘く、そして香ばしいどっしりとしたボディはギネスならでは。うーん、最高です。
一方ヱビス黒も、甘み・苦み・香ばしさと最高に旨いビールなのですが、先述のドラフトギネスの泡の前には、やはりかないませんでした。ギネス王国の支配はまだまだ揺るぎそうにはありません。
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