【ビール】 キリン ラガービール 

4年半振りに携帯を買い替えようと思うのですが、docomoはあいかわらず良い機械がないですね。モノとして保有したい欲にかられる機械は圧倒的にソフトバンクのものが多いです・・・。

そして平成のラガーなんですが、こうして改めて飲み比べてみると、ホップ感がかなり充実したビールであることがわかります。不快でない程度に感じる苦みも比較的控えめで。いや普通に旨いですな。
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【ビール】 キリン クラシックラガー 

今年のM-1グランプリの笑い飯の1つめのネタ "鳥人" は、設定のナンセンス具合、ボケのヴァリエーション、展開、テンポ、どれも最高でした。"鳥人" のヴァリエーションでもう1本やってたら勝ってたんじゃないだろうか。いや残念でした。それにしても、西田の方はDJ業も忙しいだろうにたいしたもんです(違う)。

この冬もキリンラガーの明治と大正の復刻版が期間限定で発売されました(メーカーサイト >>)。パッケージは昨年と変わっているものの、飲んだ印象は昨年(過去記事1 >> 過去記事2 >>)とさほど大差なかったので、今年はキリンラガーの昭和と平成を飲み比べてみたいと思います。
先ずは昭和40年代の頃のキリンラガーの味を再現したというクラシックラガー。これ、熱処理された(=生ビールじゃない)ビールです。強い炭酸と苦みがあり、若干の酸味も感じられる。僕が子どもの頃、おとな達が飲んでいるビールといえばこんなだったなぁ。