【ビール】 サントリー フルボディビア 

サントリーのコンビニ限定ビール "フルボディビア"。アルコール度数は7パーセント。僕、ピルスナー・タイプであるにもかかわらず安易にアルコール度数だけ高くして飲みごたえとかほざいてる日本の大手メーカーのビールは好きじゃないんですけど、このパッケージ・デザインはわりと好きです。いただきます。
うーん、やはり高アルコールの甘さが鼻につく。コク、もないことはないんだけど、サントリーにはコクといい香りといい本当に素晴らしいとしか言いようのない、プレミアムモルツという化物みたいなビールがあるじゃないですか。何でそのノウハウから学ぼうとしないんだろう。不思議です。

ダンスミュージックリスナーに観てほしいフィギュアスケートプログラム5選 

こんにちは、びびんばです。
フィギュアスケート・シーズンまっただ中、皆様いかがお過ごしでしょうか。この連休中は全日本選手権が開催されていますね。来年2月に行われるソチ・オリンピック代表選手の最終選考会を兼ねているこの大会、本当に目が離せません。

さて、フィギュアスケートで使われる音楽と言えば、オーケストラなどのクラシック音楽が主流ですよね。これは第一にジャッジ(審判団)受けが良いからとされています。
フィギュアスケートは芸術性云々以前に、ジャッジが判定する点数によって競われるスポーツですから、ジャッジへの心証というものは、競技において意外と侮ることの出来ない重要なポイントだったりします。
もう一方で、フィギュアスケートにおいてはプログラムの独創性というものも評価の対象となることから、選手やコーチや振付師たちは、日々オリジナリティのあるプログラムを生み出そうと努力していたりもします。
そんなわけで、フィギュアスケートに普段僕たちが慣れ親しんでいるダンスミュージックを取り入れたプログラムも、あまり多くはありませんが存在します。

今回はそんな中から、ワタクシびびんばがダンスミュージックリスナーにオススメするフィギュアスケートプログラムを、厳選して5つお届けいたしましょう。

Justice - Genesis / Daft Punk - Aerodynamic



先ずは、フランスのフィギュアスケート界を長年牽引してきたブライアン・ジュベールによる昨シーズン(2012-2013年)のショート・プログラム。荘厳なJusticeの「Genesis」からDaft Punk「Aerodynamic」へと、1プログラムの中で2曲をミックス(!)しています。ジュベールは2005-2006年シーズンのエキシビションでも「Aerodynamic」を使っており(過去記事)、ジュベールのイメージを代表する曲と言えます。

Safri Duo - Rise



もうひとつフランスのブライアン・ジュベール。彼のエキシビション・ナンバーでおなじみのトライバルなトランスSafri Duo「Rise」は、元々2008-2009年シーズンと2009-2010年シーズンの2年に渡ってショート・プログラムで使われた曲。このプログラムもジュベールを代表する1曲と言えるでしょう。

Lady Gaga - Poker Face



ジョニ子ことアメリカのジョニー・ウィアーが、2009-2010年シーズンのエキシビションと2012-2013年シーズンのショート・プログラムで使用したLady Gagaの「Poker Face」も、ダンスミュージックを取り入れたプログラムと言ってしまって良いでしょう。衣装やメイクで独特のアーティスティックな世界を作り上げているのもウィアーならでは。余談ですが、ジョニー・ウィアーは日本の羽生結弦の衣装を手がけたりもしています。

Nitin Sawhney - Nadia



日本の水津瑠美が2007-2008年と2008-2009年のシーズンのエキシビションに使用したNitin Sawhneyの「Nadia」は、僕も実際になみはやドームで観たことがあり、深く記憶に残っています。特に後半のストレートラインステップは圧巻。
フィギュアスケートをダンスミュージックに取り入れる場合、どうしても展開の派手な4つ打ちの曲が好まれる傾向にあるのですが、ヴォーカルが入っているとは言えこの曲のようにドラムンベースが使われるのは珍しい。この曲を手がけた振付師の宮本賢二は、比較的ダンスミュージックを取り入れることが多い振付師だと思います。

The Prodigy - Voodoo People



最後は日本の佐々木彰生の昨シーズン(2012-2013年)のショート・プログラム、The Prodigyの「Voodoo People」! こんなレイヴィーなブレイクビーツ+4つ打ちのハードなダンスミュージックで踊りまくるフィギュアスケーターが登場するなんて。初めて観たときは本当に衝撃でした。改めて観ても素晴らしくカッコいい。最高です。

【ビール】 サッポロ 麦とホップ 贅沢初摘み 

サッポロの第3のビール "麦とホップ" の期間限定ヴァリエーション。ザーツ産ファインアロマホップの初摘みを使用しているとのことです。グラスに注いだ瞬間からホップの爽やかな香りが漂ってきて、これは期待が持てます。いただきます。
なるほど、初摘みホップのフルーティーさと苦みの双方がきちんと味わえる、真面目で実直な作りだ。フルーティーさの好みで言えば、なお鮮烈な爽快さがあれば良かったとは思うが、そこは第3のビールなので目をつむります。ホップが薫る麦とホップは今しか飲めないので是非。

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tofubeats - Don't Stop The Music 

Artist: tofubeats
Title: Don't Stop The Music
Label: unBORDE
Catalog#: WPZL-30767
Format: CD + Flexi-disc
Released: 2013/11/13
[Amazon.co.jp] [試聴]
僕が音楽を、レコードやCDではなく、主に音声ファイル(オーディオ・データ)を電磁的記録装置にダウンロードする方法により手に入れて聴くようになって数年が経つ。
データが優れていたのは、レコードやCDよりも安価で、レコードやCDと違って欲しいと思った瞬間に以前は自宅から、今は通信がつながる場所であればどこにいても直ちに手に入れることができ、そしてレコードやCDと違ってかさばらず部屋の床面積を占有することもない、という部分だった。それに加えて、特にテクノというジャンルはそうなのだが、所持せずに今に至って入手困難となった過去の名盤や隠れた良作であっても、データであれば手に入るケースが多い、という状況も関係している。
反面、データだとジャケットも盤自体も存在しないので当たり前ではあるが、手に触れることも匂いを嗅ぐこともなく、そもそも "音楽を所有する" 感覚が希薄だ。とは言え、上に書いた理由で(主には経済的事情であるが)僕はレコードやCDではなくデータを選び続けてきた。
さて、先日ふと気づいたことがある。僕は普段、音楽をクルマの運転中に聴くことがほとんどなので、いつものようにクルマに積み込むCDを選んでいたところ、結構な割合で "データ購入期" 以前の作品ばかりを手にしているのだ。もちろんデータで手に入れた音楽についても、気に入ったものはクルマで聴くためにCD-Rに焼いてジャケットを印刷してケースに入れてCDラックに収納しているので選択する際の条件としてはさほど変わらないはずなのにもかかわらず。
要は、データ購入期の音楽はそれ以前の音楽とくらべて自らの思い入れが希薄なのだ。これは、データが音楽を所有する感覚が希薄なのと関係しているように思う。
何を今さら、と思われるかも知れない。しかし言えることは、音楽を愛する僕のような人間にとって、自分の人生の一定期間に聴いてきた音楽に対して思い入れがほとんど持つことがないという事実は、きわめて悲しく重大な事象である。これは本当にまずい。
そんなわけで、僕は転向する。データでしか手に入らない音楽は別として、なるべく安価で手軽なデータではなく、レコードやCDを買うように心がけたい。実は、そのためにターンテーブルも買い替えた。なんともめんどくさい音楽を所有する感覚が、本当に僕の音楽自体への思い入れを生み出すのかどうか、それは今後自己観察していきたいとは思っているけれど。

tofubeatsのメジャー・デビュー・シングル。CDなのだが初回盤のジャケットは7インチ・サイズで、しかもフレキシ・ディスク(いわゆるソノシート)がついている。"音楽を所有する感覚" を満たすのに、こういうフェティッシュな感覚って大事。
リード曲「Don't Stop The Music」は、何と森高千里が歌う、キャッチーな歌メロの愛すべきポップス。近年の関西のクラブ事情を知っている者にとっては、「朝が来るまで終わる事の無いダンスを」と同じく、そこから無理矢理メッセージを紡ぎだしたくもなるが、それよりも何よりも、この作品がJ-POPであるにもかかわらず間奏で高らかに鳴り響くアシッド・サウンドに、僕は胸を熱くする。

Don't Stop The Music (初回限定盤:CD+ソノシート)Don't Stop The Music (初回限定盤:CD+ソノシート)
(2013/11/13)
tofubeats

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Don't Stop The Music (通常盤)Don't Stop The Music (通常盤)
(2013/11/13)
tofubeats

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Tracklist:
CD:
01. Don't Stop The Music feat. 森高千里
02. おしえて検索 feat. の子 (神聖かまってちゃん)
03. 神戸で逢えたら
04. In Real Life
05. Don't Stop The Music feat. 森高千里 (tofubeats URL mix)
06. Don't Stop The Music (Instrumental)
07. おしえて検索 (Instrumental)
08. 神戸で逢えたら (Instrumental)
Flexi-disc:
01. 朝が来るまで終わる事の無いダンスを (mix for Don't Stop The Music)

【ビール】 キリン 一番搾り とれたてホップ2013 

毎年11月に発売されるキリン一番搾りとれたてホップ。ホップの爽やかな甘い香りが魅力です。
今年のとれたてホップは、飲後の鼻孔を抜けるホップの香りがいつもより長く続くような気がします。今しか飲めないビールなので是非。

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キリン 一番搾り とれたてホップ 2012岩手県遠野産ホップ 350ml×24缶(1ケース)キリン 一番搾り とれたてホップ 2012岩手県遠野産ホップ 350ml×24缶(1ケース)
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キリン 一番搾りとれたてホップ 500ML × 24缶キリン 一番搾りとれたてホップ 500ML × 24缶
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HANAZAWA marketplace @ voxxn cafe 2013/12/10 

hitachtronicsのNew Masterpieceと909stateのDestruction BabyがおくるHANAZAWAなんちゃらの第2回。
今回の会場は西院(京都)のvoxxn cafe。古い商店街の真ん中というロケーションからして素晴らしく、日が沈んだ後に駅からお店まで歩いてると、いつの間にか浮世から断絶したかのような錯覚に陥ること間違いありません。

前回(過去記事)とは違って、トークや秘蔵VTRショーはなくライヴ中心の、イベントらしい(?)イベントに。
hitachtronicsさんのDJを聞きながら、僕は生ビールとチキントマトカレーをいただく(おいしかったです)。
続いて909stateさんによる、電子楽器だけではなくスティール・パンも使った、なかなかレアなアンビエントのライヴ。僕は白ワインをいただきながらだらだらと聴いていましたが、音楽的には90年代のレイヴ・カルチャーにおけるチルアウト・ミュージックとしてのアンビエントの直系のようでいて、お店の雰囲気や音の鳴りやロケーションのおかげでリラキシン・ミュージックとしても作用していたのが素晴らしく。
シャルロさんのライヴは、発表されている作品のイメージ通りの、おとぎ話の世界のようなエレクトロニカ。さすがメジャー感あったなぁ。イベントの趣旨、と言うかイベントのタイトルに合わせた楽曲を用意されていたのもさすが。
YPYさんのライヴが、じつは今回のイベントではいちばん踊れた。と言ってもいわゆる典型的なダンスミュージックでは全然ないのだけれど、パルスにも似たフリーフォームな電子音楽で、にもかかわらずランダムに鳴っているように聴こえる電子音がリズムを形作っていて気づけば身体が動いている。この方は今回のイベントで初めて知ったのだけれど、音源は出されていないのかしら(私、気になります)。
で、最後はhitachtronicsさんと909stateさんによるB2B。これがグダグダでヒドかった(笑) お前ら家でやれと。いやしかし、今になってみると、あれをわざわざイベントでひと前でやることにこそ意味があった、と思わないでもない。

何にせよ楽しいパーティーでした。第3回も心から期待しています。

【ビール】 箕面ビール ビリケンビール 

大阪のA.J.I.(箕面ビール)より、小麦を使ったヴァイツェン・タイプのビリケンビール。最近何故か近所のスーパーに置いてるんですよ。大手メーカーのラガー・ピルスナーの倍の値段するけど、これはありがたい。
ヴァイツェンと言えど大麦麦芽との併用なので、やもすれば飲みにくさにもつながりかねない濃厚な甘みは抑えられており、バナナというよりはレモンかグレープルーツのような柑橘系のフルーティーさが楽しめる、ラガー・ピルスナー感覚で飲めるビールになっています。

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かぐや姫の物語 

かぐや姫の物語 公式サイト

『かぐや姫の物語』は、日本の古典『竹取物語』を原作とする高畑勲14年振りの監督作品。
ストーリーは『竹取物語』にほぼ忠実ながら、ものごとの過程をディテールアップすることにより物語に肉付けを行っている。

高畑監督は何故、何のためにこの映画を作ったのか。僕は映画を観ながら、観終わったあとも、ずっと考えていた。
もちろん娯楽作品としては完璧に成立していて、かぐや姫の心象風景を見事に緻密に描いているし、毛筆の淡い水彩画のような絵が全編に渡って動きまくる様は観ていて圧巻だ。
でも、高畑監督の作家性は、この映画を通して僕たちに何を訴えているのか、それがイマイチよくつかめなかった。
日本の古典作品を後世に伝えたいと考えたとか? まさかそれだけ?

で、映画を観て10日経った現在、僕は、高畑監督の伝えようとしたことは、「与えられた生を精一杯生きろ」ということに尽きるんじゃないかと思うようになった。
これはジブリ作品、と言うか宮崎駿作品が繰り返し訴えてきたことと基本的に同じだ。
しかし同じテーマであっても、ほとんど性格破綻者寸前の(注:良い意味で)宮崎駿監督と、真面目で常識人の高畑監督というキャラクターの違いが現れているような気がして、興味深い。

あ、ニカさんの歌、映画の世界観に合っていてすごく良かったですね。高畑監督が初音ミクを使って作曲したという劇中歌も。

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(2013/11/20)
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かぐや姫の物語 (角川文庫)かぐや姫の物語 (角川文庫)
(2013/10/25)
「竹取物語」、 他

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かぐや姫の物語 ビジュアルガイド (アニメ関係単行本)かぐや姫の物語 ビジュアルガイド (アニメ関係単行本)
(2013/11/21)
スタジオジブリ

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【ビール】 Duvel 

ベルギーのデュヴェル・モルトガット謹製、ゴールデン・エールの草分けでもあるDuvel(デュヴェル)をいただきましょう。残念ながら家には専用グラスがないので、比較的形状の近い今年のビアフェスのグラスで。蛇足ですがこのビアフェスのグラス、赤ワインを飲むのにもちょうど良いのですよ。
色は明るい黄金色。酵母が入っているので濁りはあるが、見た目はラガー・ピルスナーとあまり変わらない。また、さわやかなアロマと飲みやすいバランスの苦みのせいもあり、とても高アルコール度数のビールには感じない。それがDuvel(悪魔)と呼ばれる所以なのだろう。

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909state - DRY&WET EP 

Artist: 909state
Title: DRY&WET EP
Label: DESTRUCTION BABY
Catalog#: DB001
Format: MP3/FLAC/ALAC/AAC/Ogg Vorbis
Released: 2013/12/02
[Amazon.co.jp] [試聴/ダウンロード]
909stateのセルフ・レーベル "DESTRUCTION BABY" の第一弾EPのダウンロード販売がBandcampサイトで始まった。9月以降、CD-R版がM3やライヴ会場で販売されていたものだ。

1990年前後のオリジナル・デトロイトテクノと、それらからの影響を隠そうともしない90年代前半のピュア・テクノ(インテリジェント・テクノ)の再生をはかったかのようなオールドスクールなデトロイトテクノっぽいテクノ、とでも言えばいいのか知らん。やわらかで暖かみのあるアナログライクなシンセリフや叙情的な流れるウワものと、黒いけどチープなリズムはまさしくデトロイト・リヴァイヴァルのリヴァイヴァルだ。
909stateと言えばとにもかくにもアシッド・サウンドの印象が強いが、思い起こせば、かつてマルチネからリリースされた2作品のリードトラック「Wave Rider」(過去記事)と「Piano Lesson」(過去記事)はいずれもデトロイト色の強いものだったわけで、世代的にもやはり90年代のデトロイトテクノ周辺からの影響って大きいのだろうな。XassoさんのEP(過去記事)もそうだったけど。

ちなみにBandcampの作品ページにクレジットしてくれていますが、今回ジャケットを私びびんばが担当しました。担当って言うか、今年の夏にマカオからインスタグラムにUPしたこの写真を909さんが気に入ってくれただけなのですが。

なお、前述のCD-R版には「Wave Rider (808mix)」がボーナストラックとして収録されているので、機会があればそちらもゲットしていただきたいです。



Tracklist:
01. mislead
02. cold signal
03. tiptap
04. dry&wet