【ビール】 キリン 一番搾り とれたてホップ2016 


今年も!とれたてホップの!季節が!やってまいりました!!!

キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、ホップの産地として有名なビールの里・岩手県遠野市で今年の夏に収穫したばかりのホップ「いぶき」を贅沢に使用した「一番搾り とれたてホップ生ビール」を、10月25日(火)から数量限定で全国発売します。旬のホップにこだわったこの季節だけの特別な「一番搾り」です。
今年で発売13年目を迎える「一番搾り とれたてホップ生ビール」は、「麦芽100%×一番搾り製法」による「すっきりしているのに、うまみも十分」な味わいに加え、ビールの里・岩手県遠野産のとれたてのホップ「いぶき」がもたらす、みずみずしく華やかな香りを実現しています。一般的に多くのビールは、ホップの収穫後、品質を保つため乾燥させて使用しますが、「一番搾り とれたてホップ生ビール」では、収穫したばかりのホップを水分が含まれた生の状態で凍結させ、細かく砕いて使用しています。このこだわりにより、旬のホップの個性を最大限に引き出しています。
(中略)
●中味について
・今年収穫したばかりのとれたてのホップ「いぶき」を凍結させて使用することで、沈丁花のような、凛とした華やかな香りが特長です。
・とれたての岩手県遠野産ホップ「いぶき」を贅沢に使用した、特別な「一番搾り」です。

ニュースリリースより抜粋)

一番搾りとれたてホップは毎年この時期に大量購入しておりますが、醸造年によって微妙にその味が異なっていることも楽しみのひとつです。昨年(2015年)のとれたてホップ(過去記事)は、ホップの香りが最高に鮮烈で、ここ数年でいちばんの出来でした(なんかボージョレ・ヌーボーのキャッチコピーみたいになってしまった…)。
さて、今年(2016年)のボージョ…じゃなくてとれたてホップですが、ここ数年でいちばんの出来と(俺の中で)評された2015年のものと比べると、ホップの香りは残念ながら少し控えめとなっていますが、ホップのもう一つの魅力である深みのある苦み、こちらが全面に感じられるようになってございます。しみじみ旨いなぁ。
レギュラー販売の一番搾りとは例年趣の異なる一番搾りとれたてホップ、今年も今のうちにまとめ買い推奨。



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今夜は、嫁さんが買ってきてくれていた「キリンビール」の『一番搾り とれたてホップ生ビール』を飲みました、、、 [キリンの一番搾り とれたてホップ生ビール] クセがなくて、すっきりして飲みやすい印象でしたね。 数量限定で、この季節だけしか味わえない銘柄… 堪能したいと思います。 [キリンの一番搾り とれたてホップ生ビール] 「キリンビール」HPの紹介文です。 ------------...
  • [2017/01/08 20:32]
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